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いったい何歩?

晴天の先週土曜日、精力的に歩いた。
殆ど休みなく歩いたといっていいくらいに歩いた。
万歩計をつけていたら何歩になったのだろうか?

何故それほどまでに歩いたかは、
ある目論見があったのだけれど、それは内緒。



どうせ歩くのなら行ったことのない場所へ出かけてみようということで、
向かった先は護国寺。
やみくもに携帯で撮った写真が何枚もあるので、
せっかくだからここに貼ることにした。(笑)
もちろん写真として観賞に値するものではないけれど。(苦笑)






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2010.11.22 | | Comments(2) | Trackback(0) | その他

道成寺

ある人が言った。

なにかに感動するということは、
そこに自分との接点を見出しているからだろうと。


個人の中にあるものがソレに共鳴して心が震えるという状態が、
自分が体験して思うところの「感動」なのかなと。
ということは、自分との接点といってもいいのか....


何が接点だったのか、
何に共鳴したのか、
そのへんのところは上手く説明ができないけれども、
最近では珍しく心が震えた。







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2010.07.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | その他

静かなる偉業の人

どこか居心地悪そうに、とても控えめな感じで壇上に立っている。
語り口調も温和であり、語気が強いわけでもなく、
ただ静かに淡々と語られる。

語りつくせぬ苦労が山ほどあるだろうに...











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2009.09.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | その他

気分と音楽

音楽に気持ちが影響されるのか、
気分が音を欲するのか、
そのへんのところどっちが先行しているのかわからないけれど、
その時々によってどっちもありなんだろうな....

















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2009.04.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | その他

泣けた

「死」は生命あるすべてのものが避けられようもなく、
いつかは確実に訪れるわけで、
人間ならば、
人生の終幕として葬儀という最後のセレモニーがある。

自分が身内の葬儀でわかったことであるが、
葬儀は死者のためのものではなくて、
その遺族が、
身内の死を受け入れるための儀式なのではないかと思った。

映画『おくりびと』を観ながら、
改めて同じことを感じ入った。














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2009.04.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | その他

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