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『ゆるぎ・・』試聴&ジャケ写

昨日からビーパで『ゆるぎないものひとつ』試聴開始!

期待を持って待ち構えていたわけではないけど、早速試聴してみた。


なるほど先日、記事にupした某CDショップのレビューは言い得てると思った。
試聴前の情報から予測していた曲調の雰囲気とさほどのズレも感じなかったし、
また意外性もなかった。


個人的には、乾いたアコギサウンドだけど、
メロディラインはwet感があってホロリとさせるような日本人好みな感じがした。
サビ部分だけじゃよくわからないが、A・Bメロ如何では感動的な流れに
なっていくのかもしれない。
アニメ映画の主題歌であるわけだから、きっとそんな雰囲気なのかな。。。。

少し気になったのはドラムの音。
多分シェーンだと思うけど、全体のサウンドからしてドラムの音が強すぎる印象があり、
ドラムだけが浮いて聴こえてくる。
こういう曲にはシェーンのドラムが合うとはあまり思えない。




そして試聴可能だった歌詞の一部はコレ。


ゆるぎないものひとつ抱きしめたいよ
誰もがそれを笑ったとしても

絶望の真ん中を見つめましょう
命の証がほしいなら

思いきりあなたを抱きしめたいよ
どしゃぶりの雨をかけぬけて

歌おう My Life
二度とない My Life



わかりやすい平易な言葉使いであり、特別なヒネリもないけれど、
誰にでも何かしら思い当たるような感情を喚起させる歌詞だと思う。


この中で私が好きな箇所は

“絶望の真ん中を見つめましょう”

絶望に「真ん中」を作ってしまうところが稲葉さんらしいと感じられた。
絶望の中心部というか、深部から目を逸らさずにじっくりと
見つめようってとこが好き。


そしてココ

“ゆるぎないものひとつ抱きしめたいよ
誰もがそれを笑ったとしても”


このような言い回しも、稲葉さんの歌詞にふんだんに表現されているような
それぞれ個の尊重を意味するものだと思った。



ジャケ写はどうね?

いつものことだから、、、、
アー写使用のジャケットは大体がダサイと思ってるので・・・
きっとB’zの場合はずっとこのままなのでしょうから、別にもういいです。


ただ二人を眺めながら、

あれっ、松ちゃんと稲葉さんの上半身の傾き加減が同じだ。
しかもネックレスはデザイン違いのクロスでお揃いというのが、チョット恥ずかしい。
稲葉さんは髪が伸びるの早っ!(やっぱスケベなんだなぁ)
放ったらかしではないようだけど、前髪を広げて立ち上げすぎてない!?

で、ナニ!?○間の膨らみはどうしたというの!?
アソコに大事なモノがギッシリと収まっているのだとしたら・・・
スゲェーーーッ!!

それよりも、腕の血管がメキメキと走っているのがイイーーーーッ!

あの腕にかぶりつきたいっ!

なんてね、いつものように好物な部分に注目する私です。



ジャケ写の稲葉さん、サーファーっぽいんだけど、、、、
背後から潮の香りの海風が吹いてきそうだ。
ひょっとすると、見えない足元はサンダルだったりして・・・・




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2006.03.03 | | Comments(0) | Trackback(0) | 楽曲

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